コーヒーが苦手な人がコーヒーを好きになる3つのきっかけ

コーヒーが苦手な人がコーヒーを好きになる3つのきっかけ


最初からコーヒーが好きだという人はたくさんいらっしゃると思いますが、嫌い、または苦手だったのにとあるきっかけで好きになった、最初は普通だったのに気がつくとはまっていた、という人もいらっしゃいます。

そんな人たちのコーヒーを好きになったきっかけを調べてみました。

店で本格的なコーヒーを味わったのがきっかけ

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コーヒーに詳しくない方で、家にコーヒーメーカーなどを持っている人は少数派だと思います。

大体がインスタントコーヒーで済ませているのではないでしょうか。

インスタントコーヒーでも豆にこだわったり、おいしいものはたくさんありますが、コーヒーに詳しくない、または興味がないと価格を重視したそれなりのものを選んでしまうと思います。

そういったインスタントコーヒーを飲んでいて、あるときカフェやコーヒー専門店で本格的に淹れたコーヒーを飲んで衝撃を受け、好きになってしまった、そんな人も多いようです。

中にはどちらかというとコーヒーが嫌いだったのに本格的なコーヒーを飲んではまってしまったという人もいます。

インスタントコーヒーしか飲んだことがないという人は敷居が高いと感じてしまうかもしれませんが一度お店で本格的なコーヒーを味わってみてはいかがでしょう。

本当においしいコーヒーに出会うといつまでもその味を忘れられないそうです。

そんな経験をしてみたいですね。

コーヒーを飲む習慣化がきっかけ

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健康にいいと聞いて飲み始めたらはまってしまった、口寂しくて飲み始めたら好きになった、集中力アップのために仕事の合間に飲んでいたら好きになっていた・・・などなど、コーヒーを飲む習慣がついて気がつくと好きになっていた人も多いようです。

今ではなくてはならない飲み物になり、毎日飲まないと落ち着かないという人もいるほど。

コーヒーにはそんな中毒性があるようです。

コーヒーメーカーを買ったのがきっかけ

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別にコーヒーにこだわりはない。

特別コーヒーが好きなわけでもない。

しかしなんとなく「ちょっとおいしいコーヒーを飲んでみたい」とコーヒーメーカーがほしくなって衝動買いしたのがきっかけという人もいらっしゃるようです。

コーヒーに対してこだわりが元々ないとインスタントコーヒーにもこだわらないと思います。

だから味の違いに感動し、はまってしまったそうです。

それにコーヒーメーカーを買ったからには使わないともったいないので、上記の習慣化にもつながるのも理由にあるかもしれません。

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